| 北海道の撮影ポイント |
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『北海道撮影地ガイド
BEST60+2』
出版社:エムジー・コーポレーション
地元鉄道ファンがオススメ撮影ポイントをナビゲート。
定番ポイントからナビゲ−タの秘密ポイントが惜しみなく紹介されています。また北海道で撮影するための注意点(熊出没ポイントなど)も満載。


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| 北海道の旅のガイド |
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北海道幸せ鉄道旅
北海道内の鉄道、15営業路線(JR14、ちほく高原鉄道1)の全線に著者が実際に乗り旅をして、その先々で触れ合った人々や景観、風物を女性らしい感性で綴ったフォトエッセー的な紀行集。著者が2001年に北海道新聞社から出した前著「北海道列車の旅」が、「全線ガイド」「イベント列車紹介」的なガイド本の要素が濃かったのに対し、今回の著書は「ゆっくりとした、各駅停車でのオンナひとり旅」というのが基本コンセプト。特急列車では見過ごされてしまう沿線の身近な光景、ふと降り立った駅での土地の人々との触れ合いなどを率直な筆致で書き連ねる。


 
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北海道気まぐれ列車
天北線も湧網線も健在だった1970年代の“汽車旅天国”北海道を乗り歩いた表題作や、著者が学生時代に初めて北海道の土を踏んだ「北海道気まぐれ列車前史」のほか、1955〜94年の北海道の気まぐれ列車紀行を精選しました。
種村ワールドのキーワードともいえる「気まぐれ列車」の原点は、本書収録の北海道での旅にあります。

 
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鉄道でゆく(2号)
まるごと一冊、北海道”を独自の旅情プランの充実した、おとなの鉄道旅行誌です。


  
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絶景夏列車の旅
富良野線から南紀一周黒潮線まで
富良野線から南紀一周黒潮線まで


 
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DVD
決定版 列島縦断鉄道12,000km最長片道切符の旅Vol.2 北海道・東北・信越編
2004年5月~6月にかけてNHKで放映されたドキュメンタリー番組。北海道・稚内~佐賀・備前山口まで、述べ42日間・12,000kmの鉄道の旅を追いかけた番組から、「関東・中部・関西編」として旅の中盤部分の総集編を収録。

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北海道列車の旅全線ガイド
北海道の全15路線を旅した記録。出会った人、沿線を彩る草花、車窓を流れる風景などの写真と詳細なデータが満載。


  
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| 北海道の鉄道いろいろ |
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寝台特急日本海&急行きたぐに+583系大全
半世紀にわたって日本海縦貫線の夜のクイーンに君臨する「日本海」。「きたぐに」など個性派の弟分を引き連れ、北海道にも足を延ばす夜行列車の足跡を詳細に追う。


 
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札幌市電が走った街今昔北の都の路面電車定点対比

北欧スタイルの路面電車
札幌の路面電車は、その車両の形態から、よく「北欧スタイルの路面電車」と呼ばれます。この本は、主にその全盛期の各路線各停留所の様子と現在の様子を定点比較した本です(アマゾンレビューより)


  
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全国トロッコ列車ファミリーで楽しむ愉快なレイルウェイたち
JR北海道ノロッコ号・天竜浜名湖鉄道そよかぜ号など17ケ所のトロッコ列車をメインに紹介。また、列車形式図集・列車の歩みについても収録する。

  
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日本縦断個室寝台急の旅
Cassiopeia/Hokutosei/Sunr
カシオペア、北斗星、サンライズ、トワイライト、あさかぜ。日本の個室寝台特急を代表する列車が勢揃い。


 
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| 北海道の駅をめぐる |
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北海道の駅878ものがたり駅名のルーツ探究
これらの駅はどのようにして名付けられたのか。その疑問に答えるとともに、北海道の鉄道建設の歴史なども明らかにしたファン待望の書。


 
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北緯44度その駅の名は北浜
1924年遅い秋、産声を上げた歌。雪、湿原、列車、氷の海、そして瞬く間に去っていく夏。オホーツク海に一番近い無人駅をめぐる、モノトーンと色彩のフォト・ポエジー。


  
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CD-ROM
日本鉄道紀行
『駅』
旅情と思郷あふれる駅の風景を収録。また、映画「鉄道員(ぽっぽや)」や「駅 Station」、NHK朝の連続テレビ小説「すずらん」などの舞台のほか、不思議な駅、ユニークな駅など、駅のエピソードとトピックスを紹介。さらに星に一番近い高原鉄道「小海線」をはじめとする路線めぐりの旅、サウンドトラック7曲を収録している。

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JR全線・全駅舎 東日本編
JR北海道とJR東日本の路線を5つのブロックに分け、各路線の区間・距離・駅数等のデータとともに、全線・全駅舎をカラー写真で紹介。駅弁、ローカル駅の日常など、子どもから大人までにわかるよう丁寧に解説。


 
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| ちょっと昔の北海道 |
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ザ・レイル No.21
私鉄紀行/北線路−never again 昭和30年代北海道のローカル私鉄をたずねて 上


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ザ・レイル No.22
私鉄紀行/北線路−never again 昭和30年代北海道のローカル私鉄をたずねて 下


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昭和29年夏北海道私鉄めぐり(上)
寿都鉄道、留萌鉄道、羽幌炭鉱鉄道、天塩鉄道、旭川電気軌道、旭川市街軌道、士別軌道を乗り継ぎ、日本甜菜製糖磯分内製糖所内の珍しい蒸機をたずね、釧路まで。半世紀前の北海道ローカル私鉄めぐりの旅、前編。


 
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昭和29年夏北海道私鉄めぐり(下)
釧路臨港鉄道、雄別炭鉱鉄道、根室拓殖鉄道、十勝鉄道、三井芦別鉄道、美唄鉄道、夕張鉄道、定山渓鉄道、札幌市電、函館市電などを紹介。半世紀前の北海道ローカル私鉄めぐりの旅、後編


  
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写真で見る北海道の鉄道(上巻)国鉄・JR線
写真で振り返る北海道鉄道史。現在線・廃止ローカル線を網羅し、路線図41図、駅舎800点を掲載する。北海道のJR・国鉄駅名一覧も収録。


  
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写真で見る北海道の鉄道(下巻)SL・青函連絡船
過去、北海道を走った車両を型式ごとに細かく分類。廃止になった青函連絡船や、森林鉄道・市電など駅の風景も多数紹介する。


  
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函館線の名列車
「おおぞら」「北斗」など幾多の名優が走った国鉄時代の函館線を振り返る。函館線紳士録、函館本線脇役形式列伝なども収録する。


  
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SLが輝いた日々釧網本線
舞台は昭和四十年代後半の道東の空の下、蒸気を吐き、汽笛を響かせて169・1キロを疾走する、霧の釧路から、流氷の網走に至るSLたちの物語。
1 湿原(釧路―川湯)
2 カルデラ(川湯周辺)
3 知床(川湯―斜里)
4 流氷(斜里―網走)
5 人、生活(鉄路から見えた人生)


 
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| 北海道の廃線ガイド |
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新潟県の廃線を歩く
鉄道歴史探訪ガイドブック
出版社:新潟日報事業社
サイズ:単行本/127p
発行年月:2006年06月


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廃線跡懐想(北海道編)
貴重な鉄道建造物が多く残っている廃止路線をヴィジュアルに紹介。巻頭特集は宮脇俊三による思い出の乗車記。狩勝峠旧線や美幸線を取り上げる。特別付録は大夕張鉄道列車ダイヤ。
 
 
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北海道の大地をゆく廃線の旅
松前線や標津線など、廃線となった北海道の旧国鉄やJRの鉄道路線の歴史や役割、乗車した思い出などを写真と文章でまとめ、北の大地を走った鉄道の往時に思いを馳せる。


  
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(47)三菱鉱業大夕張鉄道
三菱大夕張炭礦、北菱鹿島炭礦、北夕炭礦からの石炭や、森林鉄道によって運び出された木材の輸送など、北海道の典型的な鉄道として活躍していた大夕張鉄道を貴重な写真や資料とともに紹介する。
 
 
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埋もれた轍 北海道編
かつて北海道の大地を駆け、廃止された路線のうち、痕跡が残る70余りの路線跡を、現役当時の写真や映像を交えて紹介する。国鉄、JR、私鉄各線、軌道線、貨物専用鉄道から、鉄道航路や未成線、簡易軌道まで網羅する。解説書付き。

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| 北海道を読んで楽しむ |
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塩狩峠

三浦綾子さんの最高傑作
三浦綾子さんといえば、「氷点」を思い出す人が多いでしょう。でも、この「塩狩峠」は、実話を元にした三浦さんの最高傑作だと思います。読んでいて手がぶるぶる震えてとまりませんでした。実話に基づくこの小説、一人前の大人に是非お勧めしたい1冊です。(アマゾンレビューより)


 
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鉄道員(ぽっぽや)漫画

漫画と侮るなかれ
最初本屋で立ち読みしたんですが、立ち読みはやめましょう。危険です。涙を堪えるのが大変です。私は殆ど泣いてしまいました。ちゃんと買って、家でじっくり読みましょう。私は原作も読みましたし、映画も観て物語は知っています。それでも泣いてしまいました。なぜなら、絵がものすごくはまっているのです。映画の高倉健さんとは似ても似つきませんし、あれはあれで素晴らしかったのですが、なんだかとってもこの絵がぴったりなんです。原作、映画ときてこの漫画が一番泣けました。とても丁寧に描かれています。「ラブレター」は、あまり好きじゃないんですが、「鉄道員」だけでも満足です。(アマゾンレビューより)


  
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映画「鉄道員(ぽっぽや)」高倉健とすばらしき男の世界
映画「鉄道員」の製作現場ドキュメンタリー。特撮写真、出演者・スタッフのロング・インタビューなどを交え、俳優・高倉健の横顔と、一本の映画が出来上がるまでを記録。


  
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鉄道員(ぽっぽや)文庫
娘を亡くした日も、妻を亡くした日も、男は駅に立ち続けた…。


  
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