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北海道廃線駅跡写真集
著者:亀畑清隆
出版社:柏艪舎 /星雲社
サイズ:単行本/161p
発行年月:2006年05月


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新潟県の廃線を歩く
鉄道歴史探訪ガイドブック
出版社:新潟日報事業社
サイズ:単行本/127p
発行年月:2006年06月


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ひょうご懐かしの鉄道
著者:神戸新聞総合出版センター
出版社:神戸新聞総合出版センター
発行年月:2005年11月
価格:1,575円(税込)

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沖縄軽便鉄道は死せず
著者:辻真先
出版社:徳間書店
発行年月:2005年9月
価格:1,995円(税込)

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幌内鉄道史
義経号と弁慶号
著者:近藤喜代太郎
出版社:成山堂書店
発行年月:2005年10月
価格:2,730円(税込)
日本で3番目に開通した幌内鉄道は、開拓の使命を受け特異な発展を遂げた。活躍の中心を担った義経号と弁慶号という機関車に焦点を当て、貴重な写真や資料と共に、その栄光の歴史をひもとく。

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埋もれた轍 北海道編
かつて北海道の大地を駆け、廃止された路線のうち、痕跡が残る70余りの路線跡を、現役当時の写真や映像を交えて紹介する。国鉄、JR、私鉄各線、軌道線、貨物専用鉄道から、鉄道航路や未成線、簡易軌道まで網羅する。解説書付き。

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トワイライトゾ〜ンmemories(1)
著者:名取紀之 / 滝澤隆久
出版社:ネコ・パブリッシング
本体価格:2,667円
絶版になって久しかった、初期の「トワイライトゾーン」。連載開始15周年を節目に、第1回目から第50回目までの記事を合本として編集。


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埋もれた轍 中国・四国編
中国・四国地方で今は廃止された路線を、痕跡が多く残る路線をピックアップし、現役当時の様子を交えて紹介する。国鉄、JR線、私鉄線を始め、貨物専用路線、鉄道航路、鉱山鉄道なども収めるマニアには堪らない作品。解説資料付き。

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埋もれた轍 九州・沖縄編
九州・沖縄の廃止路線の内、これまでに多くの映像や写真が残っていて往事の活躍する姿を再現できる路線跡を紹介。国鉄、JR線、私鉄線を始め、貨物専用側線・専用鉄道、鉄道航路、森林鉄道、鉱山鉄道など多くの線区の現役当時の貴重な映像を収録。

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廃線跡の旅失われた風景を訪ねて
士幌線
北恵那鉄道
南部縦貫鉄道
山野線
下津井電鉄
上山田線
野上電気鉄道
片上鉄道
富内線
信越本線(碓氷峠)〔ほか〕


 
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故郷の風景路面電車
昭和40年前後に姿を消したチンチン電車。東京都電40系統ほか全国の主要都市に走っていた路面電車を、なつかしい当時の風景をバックに、写真集としてまとめる。


 
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なにわの市電
日本で初めての公営交通機関として誕生した大阪市電。型式別車両と営業時の走 行していた姿を、400点余の写真で収めた貴重な記録です。


 
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阪堺電軌・和歌山軌道線
大阪でただひとつ残った路面電車の阪堺電軌の今昔と、ありし日の南海和歌山軌道線のなつかしい姿をあわせ、写真をふんだんに使って紹介します。


 
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神戸市電・阪神国道線
廃止されるころの神戸市電と、阪神電鉄国道併用線の姿を収めた写真集。もう見られない当時の街並みもしのばれます。


 
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木造車両と単車
かつて生活に密着していた市電として、または貨物運搬車として日本全国を走っていた木造の鉄道車両や単車を紹介。北海道から九州まで、貴重な写真とともに詳しいデータ解説を付す。


 
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失われた鉄道100選郷愁の旅
本書は常に鉄道を追い続けてきた著者が鉄道にまつわる想い出、懐かしさを大切に、全国100の失われた路線の全盛時や現在の廃線跡の様子を旅情豊かに紹介します。


 
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失われた鉄道100選(2)
興浜北線・南線―オホーツク沿岸を走った/大間線―津軽海峡の軍事鉄道/信越本線・碓氷峠―ついに消えた峠の鉄路/王滝森林鉄道―森林鉄道を現代に伝える/新潟交通―両端が廃止路線となった/福井鉄道鯖浦線―越前陶芸の里を走った/京福電鉄永平寺線―芦原温泉と古刹を結んだ/魚梁瀬森林鉄道安田川線―ダムに沈んだ森林鉄道/山野線―ループ線が圧巻の廃線跡/淡路交通―玉ネギ畑に残る島の鉄道〔ほか〕


 
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鉄道が主役だった頃戦中〜新幹線前夜
戦時下の房総西線
常磐線土浦駅三重衡突(昭和18年)
疎開先の東武東上線(昭和20年)
蒸気だった東武野田線(昭和21年)
静粛な発車(昭和23年、東海道本線)
荒廃、狼藉の横須賀線(昭和23〜24年)
おとぎ列車(昭和24年、房総東線)
東武日光線(昭和24年、小学6年修学旅行)
幻の軍用軌道
塩原・中学修学旅行(昭和27年、東北本線)〔ほか〕


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九州鉄道の記憶名列車・名場面・廃止線
まず、昭和40年代から平成元年にかけて廃止されたローカル線、それに近年、1駅間を残して廃止された博多臨港線の生い立ちと最後などを紹介。次いで、昭和36年の北九州電化から50年の新幹線開業まで、九州で活躍した名列車や新幹線登場で消えていった在来線の列車、蒸気機関車、電気機関車、ディーゼル機関車、それらの列車が通った景勝地、名場面を紹介。最後に、日本最後となった国鉄色普通客車列車の筑豊本線と久大本線を紹介する。


 
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鉄道廃墟棄景1971〜
黄色い都電の走った風景―東京都電1000形/透明な汽車―天竜浜名湖鉄道天竜二俣駅/雪より綺麗な街―越後交通長岡線/百年前に造られたトンネル―東海道本線石部隧道/ロイスダールの森林鉄道―入川森林鉄道/掘りつくされた無人の野―持倉銅山/廃墟の蛾―国鉄丸山変電所/避暑地に行くまでに見えたもの―信越本線碓氷第六橋梁/ロープウェイの少女―小河内観光開発川野駅/川のふちを走りつづけた電車―大井川鉄道モハ306


 
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棄景/origin
1977年から94年にかけて、主に東京とその近郊に遺る廃墟、廃線、鉄道車輛や自動車の廃車をめぐって撮影した「棄景/廃墟への旅」「棄景2」、1976年から96年にかけて、失われてしまった古の東京の面影を全国各地に求めた「東京/棄景3」所収の作品に未発表作を加え、原書を凌ぐ画質でニュープリント。廃墟美の創世記を観る者の心に焼き付け、深々と刻み込んだ衝撃の光と闇は今また混迷の時代に苦悩する魂の儚さを、遥かな記憶の彼岸から照らし出す。


 
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写真でつづる懐かしの沼尻軽便鉄道
沿線人々の暮らし・よろこび
「高原列車はゆく」―懐かしの沼尻軽便鉄道
温泉天国/岩本善吉と中ノ沢こけし/東北最古のスキー場
日本硫黄・沼尻鉱山/開拓地の人々/町中を走ったトロッコ森林軌道/沿線周辺の史跡・名勝//沿線案内/沼尻軽便鉄道と周辺のあゆみ

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写真でつづる懐かしの沼尻軽便鉄道(続)
思い出の学び舎と沿線の記録
『懐かしの沼尻軽便鉄道』刊行委員会


 
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京都市電の廃線跡を探る
古都京都から日本最初の電車が消えた後、四半世紀。市電が走っていた当時の写真と現在の写真を併載し、京都市電の想い出を甦らせる一冊。北野線、梅津線、伏見・稲荷線、四条・大宮線、烏丸線ほかを取り上げる。


 
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広田尚敬オススメ
能登線日和穴水ー蛸島名残りの鉄道情景
「能登線日和」によせて
広田尚敬
気合が入っている。湯浅啓さんの写真は、十数年前に直接見せてもらった原画からもそう感じたし、最近作を掲載した雑誌の紙面からも、凛とした気合がうかがえる。世の中の写真は申し合わせたように軟弱、しかも他人に寄りかかるような流れの中で、彼の写真には、生きている意思が表れていて頼もしい。自分がある。
写真とは不思議なもので、捕り手の気持ちや人生が滲み出るものだ。彼はしっかりした両親の元で育まれたのだろう、”真面目でがんばり屋”の性格が見えてくる。(…続く)ー能登線日和よりー



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奈良県の軽便鉄道増補版走りつづけた小さな主役たち
宗教路線―天理軽便鉄道/地域活性化路線―大和鉄道/こぼれ話(ゲージとメートル法/軽便以前の軽便(人車鉄道と坊っちゃん列車)/運賃と物の値段)/観光路線―初瀬軽便鉄道/山地と平野を結ぶ路線―吉野軽便鉄道


 
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絵葉書に見る懐かしの鉄道(上信越・中央線編)
勇壮な鉄道と懐かしい風景がよみがえる。明治末から戦前までの鉄道史料として貴重な絵葉書を一挙に公開。第1弾では、上信越・中央線を取り上げる。


 
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とうほく廃線紀行
かつて地域の重要な交通路でありながら、時代の波の中で消え去った東北三十一の鉄路を、その歴史から文化までおりまぜて紹介。廃線跡探訪に役立つガイド。


   
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地形図で辿る廃線跡古地図とともにいまはなき鉄道を歩く
新旧地形図を初めて完全収録!!いま人気の鉄道廃線跡。各線の詳細なガイドとともに、廃線前と現在の地形図を全線網羅。
 
 
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軽便鉄道
地方鉄道法に基づく狭軌鉄道を基本に、旅客輸送を行っていた地方鉄道を「軽便鉄道」として捉え、戦後に存在した軽便鉄道に範囲を限って掲載。昭和戦後を生きた小さな旅客鉄道を、写真で回想する。


 
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国鉄・JR廃線ハンドブック
別冊歴史読本
国鉄・JRの廃線4000km、132路線全て網羅!


 
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名鉄600V線の廃線を歩く
惜別の“岐阜線”と空港線誕生
JTBキャンブックス


 
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谷汲線その歴史とレール
2001年(平成13)に多くの人々から惜しまれて廃線となった名古屋鉄道谷汲線を「歴史」「レール」「廃線跡」のさまざまな角度から紹介した総合書。特に知られざる谷汲線の歴史と全線レール調査が圧巻で、読みごたえがある。


 
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眠る線路
東京都港湾局専用線/陸軍造兵廠専用鉄道/中島飛行機専用線/陸軍航空工廠専用線/立川飛行機専用線/羽村山口軽便鉄道/小河内ダム資材運搬専用線/五日市鉄道/二俣尾石灰石専用線/東京鉄道郵便局専用地下鉄/御陵線


 
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廃線跡の旅失われた風景を訪ねて
草木に埋もれた駅、錆びたレール…。あるいは、かつて鉄道が存在したことさえ忘れられた場所もある、それでも―旅人は廃線跡を行く。懐かしさとロマンを求めて。四季の鉄道をテーマに撮影を続けている著者の写真集。


 
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CD-ROM
廃線散歩/失われた鉄道を求めて 東日本編
写真家・南正時氏が撮影した鉄道廃線跡のCD-ROM写真集。さまざまな理由で姿を消していった路線を撮影。錆びついたレール、朽ちた枕木、閉ざされたトンネル、寂れた駅舎など全570枚に及ぶ写真と、充実した解説、各種データが網羅されている。東日本版。

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Joel Sternfeld: Walking the High Line |

マンハッタン、高架線、植物、黙示録、希望。
マンハッタン島。グリニッチビレッジの西側。ハドソン川に寄り添うように、使われなくなった高架線が残っている。再開発が検討された時、これを保存して公園にしようという市民運動が起きた。保存派の運動家は、この建造物の価値を示すために、地元の写真家ジョエル・スタンフィールドに撮影を依頼した。そしてできあがったのがこの写真集だ。A4変形横サイズ。(アマゾンレビューより)

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消えた轍(1)ローカル私鉄廃線跡探訪北海道
消えていった個性あふれる“ローカル私鉄”に思いを馳せて・・・
 
 
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幻の時刻表
日本−莫斯科(モスクワ)−羅馬(ローマ)−伯林(ベルリン)−倫敦(ロンドン)−巴里(パリ)……戦前の時刻表の頁をめくりながら、今では「幻」と化した路線の面影をたどる試み。
 
 
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南大東島シュガートレイン南の島の小さな鉄道

鉄ちゃん&トロッコファンにはたまらない1冊!
サトウキビを満載したトロッコが、ゆっくりと、けれど力強く南大東島を走り行く……。今はもう見られない、どこか懐かしい風景が紙面に広がる。鉄道、トロッコ、離島好きの人にはたまらない、貴重な写真集だ。レビューより)
 
 
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日本廃線鉄道紀行
南部縦貫鉄道、長野鉄道河東線、JR可部線…。その、せつない風景を、写真とエッセイで綴る。
 
 
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歴史廃墟を歩く旅と地図水路・古道・産業遺跡・廃線路
地形図を頼りに、廃墟をめぐる旅に出る。山腹をのたうつ煙道、海岸のトーチカ、新緑の鉱山跡。
 
 
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消えた街道・鉄道を歩く地図の旅
地図を読み、旅を創る!奥深い「地図の旅」!!
 
 
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私鉄廃線25年36社51線600kmの現役時代と廃線跡を訪ねて
この25年間に廃止となった、北恵那鉄道、蒲原鉄道、南部縦貫鉄道など、36社51線598.8kmの私鉄路線の現役時代と今日の姿(廃線跡)を写真と文章で綴る。
 
 
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名鉄の廃線を歩く愛執の30路線徹底踏査
岐阜県内の名鉄4区間の廃線を惜しみ、各線のメモリアルや有終の美を飾る最後の姿を紹介。さらに、すでに廃止になった路線とルート変更区間などを、懐かしの写真を豊富に盛り込み廃線跡探訪としてまとめる。
 
 
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鉄道廃線跡の旅
生い茂る雑草をかき分け、ぬかるみに足をとられながら道なき道を進む…、目指すはトンネル、橋梁、築堤、レールや犬釘。かつては隆盛を極めた鉄道の痕跡だ。
 
 
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七つの廃線跡
「鉄道廃線跡を歩く」のシリーズ各巻頭の旅行記をまとめて単行本化したもの。21世紀へ語り継ぎたい廃線跡紀行。夕張鉄道・下津井電鉄と琴平参宮電鉄・南薩鉄道・奥羽本線旧線等を歩く。
 
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北海道の大地をゆく廃線の旅
松前線や標津線など、廃線となった北海道の旧国鉄やJRの鉄道路線の歴史や役割、乗車した思い出などを写真と文章でまとめ、北の大地を走った鉄道の往時に思いを馳せる。
 
   
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鉄道廃墟
野ざらしとなった車両、草むした中に伸びる線路など、カメラマン自らが「棄景」と呼ぶ光景を捉えた写真&エッセイ。
 
 
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日本の鉄道廃線探訪の旅
途切れたレール、草に埋もれた朽ちゆくホーム、ひっそりとたたずむ鉄橋…。
 
 
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鉄道廃線跡紀行
駅前には賑わいがあった。消えた鉄路を歩いてみたら昔の町が見えてきた。
 
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廃線跡懐想(中部信越編)
貴重な建造物が多く残っている廃止路線をヴィジュアルに紹介。宮脇俊三による巻頭紀行では、思い出の探訪記として、草軽電鉄、清水港線、親不知、北陸本線の廃線トンネルなどを紹介する。
 
 
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廃線跡懐想(北海道編)
貴重な鉄道建造物が多く残っている廃止路線をヴィジュアルに紹介。巻頭特集は宮脇俊三による思い出の乗車記。狩勝峠旧線や美幸線を取り上げる。特別付録は大夕張鉄道列車ダイヤ。
 
 
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鉄道廃線ウオーク(上(東日本編))
消えた鉄道で最も人気のある、北海道の愛国駅と幸福駅のある広尾線や士幌線。関東にもあった人気鉄道線や駅舎。
 

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鉄道廃線ウオーク(下(西日本編))
沖縄は戦争で三鉄道が消えた。廃線ウオークはハイキングの旅。そしてすがすがしい郷愁の旅。
 
 
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