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列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破 春編
NHKの人気鉄道番組「列島縦断 鉄道乗つくしの旅」が1冊に! 大好評を博したNHK「列島縦断 鉄道12000Km 最長片道切符の旅」で日本全国を巡った関口知宏が次なる旅にでた! 目的は「12000Kmで乗り切れなかったJR路線、すべてに乗ること」。あまりにも壮大なこの計画、そのハードな旅程から、春と秋、2回の放送にわけることとなった。本書はその春編を1冊に凝縮したもの。


 
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関口知宏「列島縦断」シリーズ絵日記3巻セット
列島縦断 鉄道12000kmの旅 絵日記でめぐる43日間」
2005.05.06〜06.23 稚内〜肥前山口
「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破<春編>
絵日記でめぐる35日間」
2005.03.21〜04.29 枕崎〜九頭竜湖
「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破<秋編>
絵日記でめぐる34日間」
2005.09.26〜11.03
人気シリーズ3冊に、セット特典としてオリジナル絵ハガキが付いています!
著者:関口知宏
出版社:徳間書店
サイズ:単行本/3冊
発行年月:2006年03月


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楽譜ピアノで奏でる鉄道の旅
空のコトバ NHK「列島縦断鉄道乗りつくしの旅」主題歌==▼≪PIANO SOLO≫
ひとやすみの NHK「列島縦断鉄道乗りつくしの旅」挿入歌
風の街 NHK「列島縦断12000kmの度」より
AMBITIOUS JAPAN! JR新幹線キャンペーンソング
鉄道員(Piano Version)==▼≪PIANO Instrumental Sounds≫
風の街
空のコトバ
ぼくらのロコモーション K「おかあさんといっしょ」より ≪こどもに人気の曲≫
 
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絵日記でめぐる35日間列島縦断鉄道乗りつくしの旅JR
大人気だった前作「列島縦断鉄道12000kmの旅」に続ぐ第2弾。関口知宏がさまざまな土地で思い出深い出来事に巡り会う。


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DVD
決定版 列島縦断鉄道12,000km最長片道切符の旅Vol.1 北海道・東北・信越編
俳優・関口知宏の、北海道・稚内から佐賀県・肥前山口まで、延べ42日間12,000kmの鉄道の旅を追いかけたドキュメント番組の第1巻。彼が同乗した人々、訪れる人も少ない秘境の駅、雄大な風景などに出会っていく。今作は、北海道から信越までの旅を収録。

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DVD
決定版 列島縦断鉄道12,000km最長片道切符の旅Vol.2 北海道・東北・信越編
2004年5月~6月にかけてNHKで放映されたドキュメンタリー番組。北海道・稚内~佐賀・備前山口まで、述べ42日間・12,000kmの鉄道の旅を追いかけた番組から、「関東・中部・関西編」として旅の中盤部分の総集編を収録。

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DVD
決定版 列島縦断鉄道12,000km最長片道切符の旅Vol.3 中国・四国・九州編
2004年5月~6月にかけてNHKで放映されたドキュメンタリー番組。北海道・稚内~佐賀・備前山口まで、述べ42日間・12,000kmの鉄道の旅を追いかけた番組から、「中国・四国・九州編」として旅の後半部分の総集編を収録。

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DVD
車窓と列車の風景で綴る 列島縦断鉄道12,000km最長片道切符の旅
2005年1月26日に発売された「決定版 列島縦断鉄道12000km 最長片道切符の旅」の風景編。北海道の稚内~肥前山口までの車窓からの風景や列車の走る映像を収録。

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CD
空のコトバ
NHK-TV『列島縦断 鉄道乗りつくしの旅』の主題歌と挿入歌のカップリング。福島は77年のYAMAHAポプコン入賞というから30年のキャリアの持ち主で艶のある声と説得力のある唄い方はさすが。2曲とも自身の作詩曲でツボを押さえた巧みなつくり。

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風の街
やさしいハーモニーが響く、旅をテーマにした美しくさわやかなバラード。2004年で放送開始15周年を迎えるNHK衛星の記念番組「列島縦断 鉄道12000キロの旅〜最長片道切符でゆく42日〜」のテーマ曲に使用されている。

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NHK列島縦断鉄道12000km最長片道切符の旅

特典のDVDが秀逸
NHKーBS 15周年企画の番組内では紹介しきれなかった駅や車両、駅弁、駅舎などの情報が詰まっている。他には旅人 関口知宏のインタビューやスタッフの座談会などがあり、番組づくりが大プロジェクトだったことが理解できる。特典のDVDには、各地の車両と景色が納められていて、秀逸。残念なのは、写真が粗い(演出上わざとなのかもしれないが)こと。(アマゾンレビューより)


 
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絵日記でめぐる43日間列島縦断鉄道12000kmの旅

肉筆のコメントが心憎い
1日につき見開き1枚というスタイルで、見開きの右半分がイラスト、左半分がコメント。コメントを活字にせずに肉筆のままとは心憎い。ひとつひとつのコメントを読むたびに、番組に出てきた数々の場面がありありと目に浮かびます。(アマゾンレビューより)


 
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日本列島鉄道の旅
日本列島縦断
まさしく北海道稚内の「宗谷本線」から沖縄那覇の「ゆいレール」までくまなく(私鉄を含めて)日本列島を鉄道で縦断している。写真は定評のある櫻井寛氏。写真の枚数、レイアウトとも無難。日本列島がこれほど変化に富み、表情豊かだったかと再認識した。
この本を読むと無性に旅に出たくなります。(アマゾンレビューより)


 
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全線開通版・線路のない時刻表
国鉄末期に建設中止となった路線への夢を描いた時刻表がグレードアップして現実のものに…。


 
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宮脇俊三自選紀行集
「旅の楽しみは鉄道からバスへ、歴史行脚へと広がる」 著者の鉄道紀行の代表作「時刻表2万キロ」「最長片道切符の旅」「増補版 時刻表昭和史」のほかミステリーまで、多彩な作品から自選し一挙掲載。


 
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途中下車の味
山陰の松葉ガニに惹き寄せられ、鉱山鉄道のトンネルに身を屈め、氷の浮かぶ最上川では舟に揺られて雪見酒…。


 
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宮脇俊三鉄道紀行全集
(第1巻)国内紀行
時刻表2万キロ
最長片道切符の旅(遠回りの話
切符の話 ほか


 
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宮脇俊三鉄道紀行全集
(第2巻)国内紀行
増補版時刻表昭和史・時刻表おくのほそ道・終着駅へ行ってきます ほか



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宮脇俊三鉄道紀行全集
(第3巻)国内紀行
旅の終りは個室寝台車・線路のない時刻表 全線開通版・失われた鉄道を求めて ほか


 
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宮脇俊三鉄道紀行全集
(第6巻)雑纂
時刻表ひとり旅(抄)・終着駅は始発駅(抄)・汽車との散歩(抄)・鉄道旅行のたのしみ(抄)・車窓はテレビより面白い(抄)・日本探見二泊三日(抄)・旅は自由席(抄)・夢の山岳鉄道(抄)・線路の果てに旅がある(抄)


 
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最長片道切符の旅
ローラーコースター・アドベンチャー
宮脇さんの紀行はどこから読んでも楽しめるわけだが、この作品に限っては長編小説を読むように、ぜひ、最初の1行から文字を追って読み進めていってほしい。日本の広さを存分に味わえるよき紀行である。
ともかく「時刻表2万キロ」と並ぶ初期の大傑作であることは誰しも認めるところであろう。(アマゾンレビューより)
 
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時刻表2万キロ
読むとうれしくなる本
宮脇氏は苦労談や自慢話ではなく「さもあたりまえのこと」としてイヤミ無く淡々と綴っているところが凄い。お気楽道楽的に見えるが凄く骨太で、マネしようと思ってもそう簡単なことではない。深い知識と"学"に裏打ちされていながら、肩肘を張らず、威張らず、やりたいことを頑固に貫く一方でどこか自分を客観視している謙虚さ、これらが絶妙に織り交ぜられた名著。(アマゾンレビューより)
 
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