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さらば日本国有鉄道復刻版
今よみがえる懐かしの名車の勇姿
出版社:世界文化社
サイズ:単行本/286p
発行年月:2006年08月
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忘れえぬ滿鐵復刻版
今、新たに発見する雄姿の記録
出版社:世界文化社
サイズ:単行本/254p
発行年月:2006年08月
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今は昔しずおか懐かし鉄道
静新新書
著者:静岡新聞社
出版社:静岡新聞社
サイズ:新書/142p
発行年月:2006年06月


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いのうえ・こーいち鉄道ノスタルジー02
稀車珍車・好き
著者:いのうえこーいち
出版社:JTBパブリッシング
サイズ:単行本/128p
発行年月:2006年03月


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鉄道の記憶
富山十七の鉄道物語
人間が行き交って踏み固めた道の横、鉄の箱が通る、たわんで軋む鉄の道-。平成9年に開通100年の節目を迎えた富山の鉄道。当時の写真や地図などの貴重な資料やエピソードを交え、その歴史をたどる。
著者:草卓人
出版社:桂書房
サイズ:単行本/709p
発行年月:2006年02月


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いのうえ・こーいち鉄道ノスタルジー01
戦前型国鉄客車
【目次】
「17m級Wルーフ」/「20m級Wルーフ」/「Wルーフの完成形」/展望車/「丸屋根の時代」/「丸屋根広窓」/戦前型鋼製客車系列一覧
著者:いのうえこーいち
出版社:JTBパブリッシング
サイズ:単行本/128p
発行年月:2006年03月


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機関車・電車の歴史
(学習絵本)
19世紀初頭、イギリスのトレヴィシックによって蒸気機関車が発明され、やがて蒸気機関車の黄金時代を迎えます。世界中で様々なタイプの蒸気機関車が作られますが、その後、ディーゼル機関車や電気機関車に活躍の場をゆずることになります。そして、いよいよ高速列車の時代が到来します。本書は、300枚に及ぶ精緻なイラストと膨大なデータで、鉄道の歴史200年をたどる画期的な図鑑です。

 
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鉄道史の分岐点
のりもの選書
著者:池田邦彦
出版社:イカロス出版
発行年月:2005年11月
価格:1,700円(税込)

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譲渡車両今昔 ところを変えて生き続ける車両人生
JTBキャンブックス 鉄道 47
「義経」が「弁慶」だった機関車ものがたり―幌内鉄道→国鉄7100形
九州に多かったドイツ生れの機関車クラウス―九州鉄道19→国鉄10形26→大分交通26→宇佐八幡宮26
アメリカ生れのタンクロコの流転の生涯―伊賀鉄道3→阪鶴鉄道A5形13→国鉄2850形2851→播丹鉄道8→西武鉄道7→東品川公園7
明治期の国鉄タンクロコの代表、大学へ―国鉄2109→西濃鉄道2109→大井川鉄道2109→日本工業大学2109
大井川鉄道でいまなお煙を上げて走るC11―国鉄C11227→大井川鉄道C11227
いまも現役、東海道本線電化時の輸入電気機関車―国鉄1060形→ED14形→近江鉄道ED14形
ほか

 
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旧型国電50年 2
戦後の全盛期から終焉までの変遷を完全網羅
沢柳健一
税込価格 1,890円(本体1,800円+税)
発行所=JTBパブリッシング JTBキャンブックス
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昭和『のりもの』ヒーロー 光り輝いたあの時代へ…
戦後復興を支えたオート3輪やボンネットバスから、マイカー時代を切り開いた国産車。そして技術立国、ニッポンの礎を築いた東海道新幹線、YS‐11…。『昭和』の一時代を築いたヒーローたちの足跡を追っていく。

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『歴史紀行』海の見えるプラットホームから にっぽん海岸線−いにしえを訪ねる鉄道の旅
流氷を想う駅―釧網本線(北海道)●噴煙なびく有珠の浦里―室蘭本線(北海道)●函館戦争上陸湾―函館本線(北海道)●夕陽海岸北前船航路―五能線(青森・秋田県)●北国街道米山三里―信越本線(新潟県)●奴奈川姫伝説の海―北陸本線(新潟県)●能登半島さいはて岬―のと鉄道(石川県)●湘南江ノ電百年史―江ノ島電鉄(神奈川県)●頼朝旗揚敗走の海―東海道本線(神奈川県)●伊豆七島が遥かに浮かぶ断崖海岸―伊東線・伊豆急行線(静岡県)〔ほか〕

 
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追憶の夜行列車
旅先や故郷への想いをかきたてられる夜行列車。しかし時代は変わり、新幹線や航空機の発達などにより〈あさかぜ〉〈さくら〉も姿を消すことに……。夜行列車をめぐる世界の変貌を追った、「鉄道ジャーナル」誌掲載の「夜行列車追跡ルポ」を中心に、11編を収録しました。
"闇を駆ける鉄道"に、レイルウェイ・ライターが限りない愛情をこめてエールを送る1冊です。 
 
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小田急電車回顧(第1巻)
全ての小田急ファンに 送る珠玉の写真集
小田急開業当時から戦前までに登場したHB車群に加え、小田急の戦後復興を支えた1800系を収録。
大判写真により改造、更新による姿の変化も容易に見て取れる構成としている。
 
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内燃動車発達史(下巻(戦前メーカー編))
内燃動車研究の第一人者として知られる、湯口 徹氏が長年の研究成果の集大成としてまとめた、我が国の内燃動車発達史の決定版。下巻では、20を超える個々のメーカーについて、その製造に係る内燃動車を解説。中小零細メーカーは判明している限りの経歴や代表者、所在地等を記しています。

 
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流線形列車の時代世界鉄道外史
デザインとしての流線形/流線形前史/幕開け前の舞台裏/流線形ディーゼル動車の華やかなデビュー/蒸気機関車の応戦/大量生産のディーゼル電気機関車の来襲/限られた電化区間の流線形/日本の流線形/幻の流線形/戦争と鉄道/戦後版流線形のデビュー/戦後アメリカの苦悩と流線形=高速鉄道の流線形/日本の戦後の流線形/流線形の情景/流線形の理論


 
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山手線誕生
半世紀かけて環状線をつなげた東京の鉄道史


 
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中央線誕生
甲武鉄道の開業に賭けた挑戦者たち
「甲武鉄道開業」新宿・立川・新橋
「玉川上水開閉」羽村堰・青梅
「馬車鉄道出願」甲斐国・武蔵国
「ライバル登場」横浜港・川崎
「社内派閥抗争」湯島天神・山梨
「鉄道反対旋風」甲州街道・青梅街道
「駅誘致大作戦」荻窪・日野
「観桜列車満員」武蔵境・国分寺
「東京中心部進出」四ツ谷・神田三崎町
「遠回り路線甘受」八王子・飯田町
「専用線路電車」中野・御茶ノ水
「国有化で撤退」名駅東京・名駅高尾


 
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タイムスリップ中央線
本書は、中央線通勤電車の過去にスポットを当てて編集。したがって、現在走っている201系などについてはあまり力点を置いてないが、首都圏のJR電車、201系の行先きも気にしながら編集にあたった。


 
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