おはなし絵本
|
 |
サバンナ列車
著者:田中正洋 原野圭司
出版社:遊タイム出版 判型:B5 発行年月:2005年10月
価格:1,260円(税込)
動物園はしばらくお休み。動物たちは生まれ故郷のサバンナへ里帰り。しばらくすると土砂崩れで線路が埋まってしまい、サバンナ行きの列車が止まってしまう。動物たちが一生懸命に土を掘り出していたら…
 |
|
|
|
 |
急行「北極号」
少年の日の素敵な奇跡は大人になった今も色あせることはない。それは、心から信じているから・・・。サンタクロースを待つ僕のもとに現れたのは白い蒸気に包まれた汽車、急行「北極号」。


 
 |
|
|
|
 |
地下鉄のゴースト
トポシティー地下鉄で、ふしぎな事件が多発した。とてつもなく大きな足あとが発見されたり、不気味な鳴き声がひびいてきたり…。その正体は、もしかしてゴースト? なぞをとくために、編集長ジェロニモとなかまたちが大活躍。


 |
|
|
 |
アニーのちいさな汽車
ずっと愛されていく絵本になると思います
だいたい、デザインがこれだけ完成度が高いと、ストーリーの方がおざなりになりがちですが、ストーリーも優しくて楽しくてかわいらしい。決してベタベタな甘さじゃないのに、こんな家族や友だちにかこまれているアニーの幸せな毎日が、描かれていないストーリーからも伝わってきます。今いちばんお気に入りの絵本です。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
はしれ江ノ電ひかりのなかへ
全ての人に是非呼んで欲しい作品です!
TVや新聞で数多く紹介された実話に基づく名作。電車の運転士になりたいという、重い心臓病を患うとも君の抱く夢を何とか実現したいと奔走する人々の優しさと、命の尊さを伝える悲しくも感動的な一冊です。電車の好きな男の子だけでなく、全ての人に読んでもらいたいと自信を持ってお奨めします。 (アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
リサれっしゃにのる
赤い本
列車のシートが赤いので、列車が舞台のこの本は「赤い本」という印象があります。リサがビー玉を探している姿を見ると、こどもの頃に戻ったような気持ちになります。ちょっとドキドキハラハラするシーンもありますが、全然応えてないリサを見るとホッとします。こんな素敵な列車に乗って旅行に行きたいです。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
4ばんめのえきはくまごろうえき
ほのぼのとした内容で、絵もとてもきれい
絵がとても美しく、ほのぼのとしていて就寝前の読み聞かせに最適。「ことことごとん」「ぽぽーっ」など音の表現が楽しい。小さな子供は動物の絵に喜び、少し大きな子供は「単線」「ダム」「駅ですれちがう」などの言葉に説明を求め、話がふくらむ。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
しんかんせんのぞみ700だいさくせん
しんかんせんのぞみ700だいさくせん
毎晩の絵本リクエストの上位で、絵も細かいところまで丁寧に描いてあるので、日中も2人でよく取りっこになり、すでにヨレヨレです。
テレビじゃなくても、ゲームじゃなくても、子供達は一冊の絵本の中で、この大作戦を疑似体験し、心にドキドキワクワクを確実に育てています。 (アマゾンレビューより)


  
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
ぼくのとうきょうえきたんけん
お父さんを待つ間、ぼくは広い東京駅を探険だ! 駅の中のステーションホテル、はとバス乗り場、1番線から19番線までもあるたくさんのホーム、地下4階までの長い長いエスカレーター、東京駅にはいろんなものがいっぱい。


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
しんかんせんでおいかけろ!
ブルートレイン「はやぶさ」西鹿児島行きの寝台特急で、二人旅をするはずだったたつくんとお姉さん。でも、たつくん一人を乗せて「はやぶさ」が発車しちゃった。お姉さんは「こだま」でたつくんを追いかけます。


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
ぐんぐんはしれちゅうおうせん
東京から高尾まで西へむかって53キロ。オレンジ色の10りょうへんせい。中央線にのってみませんか。幼児~小学初級向。


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
ブルートレインほくとせい

ブルートレインほくとせい
電車好きな息子が選び、購入しました。読んでいると、まるで一緒に旅行しているような気持ちになれる絵本です。ほくとせいは札幌から東京を走る予行列車なのですが、ぜひ機会があれば乗ってみたい。。と感じました。とても夢のある絵本だと思います。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
うみのでんしゃぼくらの江ノ電

景色がよく描けています
江ノ電が鎌倉から藤沢まで走るだけの絵本なのだけど、景色がとても良く描けていて、次に江ノ電に乗るのが楽しみになります(^^)。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
しゅっぱつしんこう!

名作だと思います
車や電車の好きなお子さんに是非読んであげて欲しい本です。…お話の内容も、小さなスリルや、可愛い動物達の登場で楽しむ事ができます。ラストでは、思わず親子で笑顔になってしまう事でしょう(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
のりもの絵本シリーズ
かもつれっしゃのワムくん

何十回も読まされました。
この本は、図書館ではまり購入。
トーマスが好きな息子なので、貨車も大好きです。こんなに貨車にも種類があったのかと感心しました。
…息子はワム君と一緒に旅をして楽しい気分になるようですアマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
ぽぽぽぽぽ
五味 太郎の絵本

子供と一緒に汽車の旅
はじめて絵本を開いたときに「をを!をを!」と汽車を指さしていた1歳4ヶ月の息子が、次からは自分で「ぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ」と声を出しています。 汽車がトンネルから抜けるページでは「ばあ」。大好きな1冊になりそうです。 (アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
ぎゅうぎゅうゴトゴト
たくさんの人を乗せた満員電車は、街を抜け、田園を走り、川を渡り、深い山を行き、草原を通り、海を横断して、そしてビルの間の駅で人を降ろす。ページをめくるたび、鮮やかな色のさまざまな風景の旅が楽しめる。


 
 |
|
|
 |
サナのゆきのでんしゃ
たっぷりと雪がふったある日の夜、サナとルルは、まちきれなくなって外にとびだしました。雪の上には、ふしぎな2本の線がくっきりと-。ふしぎな線路のたのしいお話。


 
 |
|
|
 |
ちんちんでんしゃがはしるまち
だいちゃんはとうとうひとりででんしゃにのってしまいました。チンチンゴー、でんしゃはゆっくりうごきだします。だいちゃんはむねがドキドキしてきました。幼児~小学初級向。


 
 |
|
|
 |
ブルートレインでいこう!
「勇太、たのむ。」えーっ、いっしょの寝台に乗せてほしい!?ぼく、一人でブルートレインに乗って、青森へいくはずだったのに…。だれにもないしょで函館までなんて、本当に行けるの、鉄平。


 |
|
|
 |
しょうたくんのしんかんせんだいぼうけん
しんかんせんにのってしょうたくんはひとりできょうとのおじいちゃんをたずねます。しんせつなしゃしょうさんにであってわすれられないたびになりました。しんかんせんがたくさんとうじょうします!幼児〜小学初級向。


 
 |
|
|
 |
やこうれっしゃ

自分で物語をつくる本
昔懐かしい、たぶん鈍行の夜行列車の様子が、出発前から到着まで描かれています。ほんとに絵だけの本なので、ページをめくりながら今は私がストーリーを作り聞かせています。こどもがもう少し大きくなって、想像を脹らませながら自分の言葉でこの本を読むようになるのが楽しみです。 (アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
|
 |
かもつれっしゃ

見つけてください!
この本の中には、たくさんの物語が隠れているように思えるのです。
子供の頃の懐かしい思い出や風景が絵本の中から浮かび上がってくるようです。
そして、著者のあとがきにあるように「貨物の中身を見てみたい」という子供の思いを絵本の中では叶えてくれています。貨物の中身を自然にそーっと見せてくれてくれているのです。
じっくりとページをめくっていくのが、とても楽しみな本です。(アマゾンレビューより)


 
 |
|
|
 |
ゆうれい新幹線とちゅう下車!
新幹線に幽霊が出る? 新幹線が開通した町で奇妙なウワサが出たらしい。謎の人物からの依頼を受けて調査に乗り出した3人組。乗り込んだ夜の新幹線の中で見たのは…。


 |
|
|
 |
かいがんでんしゃは
おおいそがし
あるひ、ジェイアールのせっかちくんが、じこをおこしてしまって、かいがんでんしゃのきーこくんたちは、おおいそがし。幼児から小学校初級向。


 
 |
|
|
 |
うたえブルートレイン
どうしたの?ポンちゃん、ガタガタふるえたりなんかして。だってね、高いとここわいんだもの…。新入りの客車ポンちゃんは、なにもかもがはじめて。みんなに助けられながら、一人前になっていく新米ブルートレインを描く絵本。


 
 |
|
|