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地方鉄道の再生
著者:イアン・ドハティ /今城光英
出版社:日本経済評論社
サイズ:単行本/449p
発行年月:2006年03月


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都市鉄道と街づくり
東南アジア・北米西海岸・豪州などの事例紹介と日本へ
著者:堀内重人
出版社:文理閣
サイズ:単行本/230p
発行年月:2006年08月
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空港と鉄道アクセスの向上をめざして
第1章 空港への鉄道アクセス概要(増加著しい鉄道アクセス 鉄道アクセスの誕生と発展 ほか)
第2章 日本の鉄道アクセス(羽田空港 成田空港 ほか)
第3章 世界の鉄道アクセス(ロンドン パリ ほか)
第4章 空港と鉄道の結合輸送の課題(ハブ空港の整備と鉄道 インフラ整備費用 ほか)
第5章 まとめ


 
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懸け橋
鉄道と海外協力
著者:菅原操
出版社:交通新聞社 判型:B6 発行年月:2005年12月
価格:2,300円(税込)
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日本の鉄道碑
著者:網谷りょういち
出版社:日本経済評論社
本体価格:2,800円
大事故や戦時中の災害、人命救助中の殉難などさまざまな理由からつくられた鉄道碑。現在走っている鉄道がどのような歴史を背負ってきたかをそっと教えてくれる。


 
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なぜ福知山線脱線事故は起こったのか
メディアでは旧式のATS,急カーブ、過密ダイヤなどが事故の要因であるとJR西日本を攻め立てた。著者は、これらを逐一検証して間違いであると退け、ボルスタレスと呼ばれる脱線しやすい台車に問題があったと指摘する。さまざまな「なぜ」に明快に答える、この著者ならではの突っ込んだ説明に納得!


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国鉄のスピード史 スピードアップがもたらした未来への足跡
鉄道は誕生して以来、たゆまないスピードアップの連続だった。見果てぬ夢、さらなる高みを目指して、技術革新は今も続く。夢が現実となった時、そこに見えた風景はなんだったのか。高速列車に寄せる人々の夢、驚きを様々な記録から検証する。

 
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なぜ起こる鉄道事故
世界一の安全性と正確さを誇る日本の鉄道。しかしその安全神話が今脅かされている。なぜ事故が起こるのか、どうしたら防げるのか。その答えを探るため、国内外の様々な鉄道事故の原因究明と、その後に生まれた安全対策をたどる。40年を超える鉄道生活の大半を安全対策に尽力を注いだ、JR東日本前会長が鉄道の歴史や安全対策のビジョンと哲学を、豊富な写真やデータとともに綴る。


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三鷹事件1949年夏に何が起きたのか
敗戦後の占領下日本で起きた、下山事件・松川事件と並ぶ「鉄道三大事件」と称される三鷹事件。いまだ謎に包まれたその全貌を、関係者へのインタビューと膨大な公判資料、新発見のGHQ資料などを駆使して解明する。


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検証信楽列車事故鉄路安全への教訓
1991年5月、信楽高原鉄道列車とJR西日本列車の正面衝突事故は、なぜ起きたのか。惨事を丹念に追跡、検証した迫真のドキュメント。第3回「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」を受賞した連載記事を単行本化。


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なぜ起こる鉄道事故
国鉄の民営化で鉄道事故は確実に減った!!だが、鉄道の歴史は事故との戦いだった。世界各国で起きた悲惨な事故を教訓に奮闘する鉄道マンの物語。


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鉄道重大事故の歴史
2000年3月の営団地下鉄日比谷線の事故に見られるように、在来線においては、海外のどこの鉄道でも事故を皆無にするのは至難である。128年間の主な重大事故185件を収録する。


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鉄道事故と法
運輸の現場で起こる様々な事故。身近なものから、大事件まで、その実際と判例を電鉄会社に長年勤務した弁護士がわかりやすく解説。


 
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鉄道建設と地方政治
明治・大正期における鉄道建設の展開過程を、鉄道敷設法に焦点を合わせて解明。地方の鉄道誘致運動や地方政治家の活動を明らかにして、利益誘導政治の源流を探る。


 
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全国鉄道事情大研究(東京東部・千葉篇1)
意外とスゴイ鹿島線…
何の問題もないと思っていた総武線も、川島さんの手にかかってはこんなにも「問題点」が多い路線であるということに驚かされました。また、地味な路線と思っていた鹿島線が、実はすごい規格で作られていたということもこの本で初めて知りました。(アマゾンレビューより)


 
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全国鉄道事情大研究(東京東部・千葉篇2)
えっ、上野発大原行きのロマンスカー!?
京成→(千原線経由)小湊鉄道→夷隅鉄道を直通させ、AE100をロマンスカーに改造して走らせる、という案には思わず「すごいなー!」と声を漏らしてしまいました。(アマゾンレビューより)


 
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関西圏通勤電車徹底批評(上)
通勤電車の問題に初めて本格的に取り組んだ試みとして大きな反響を呼んだ。著者の提起した案ですでに実現されているものがいくつかある


 
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鉄道接客レベルアップ講座
鉄道業界の競争激化に対応し、社員一人ひとりの接客対応のレベルアップを図るための決定版テキスト。


 
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「鉄道式」時間活用術
とことん考え抜かれた多彩な「鉄道の仕掛け」から「時間を味方にする」ためのヒントが見えた!


 
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俺が黒字にしてみせる!
田中康夫よりも、カルロス・ゴーンよりも鋭い「改革者」が長野県に登場した。それが、しなの鉄道社長・杉野正だ! どん底第三セクターを甦らせた40代サラリーマン社長が、黒字は簡単に作れると説く。


 
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運転
電車から、車イス、アシモまで31種の「運転」を紹介。


 
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鉄道ひとつばなし
大正天皇と鉄道の関係、海の見える車窓10選、「ひかり」「のぞみ」のルーツ、痴漢発生の条件……


 
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沖縄に電車が走る日

トラムは水平エレベーター
特に地元民が読んでほしいのは第二章。たばこの煙に厳しいのに自動車の排気ガスに甘いのはどうしたことか、という提起は個人的に考えていたことなので全く同感。沖縄の車社会いろいろな面でのひどさなど、地元民のてーげー意識を破壊する辛辣な意見が満載。新型トラムの可能性は夢物語ではなく、沖縄でもできる、という自信を与えてくれる。(アマゾンレビューより)


 
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近代日本の鉄道政策1890〜1922年
890年の帝国議会開設以降、92年の鉄道敷設法の制定、1922年の全面改正に至るまでの鉄道建設事業を中心とした鉄道政策の形成と展開について、通説を批判しつつ実証的に分析する。


 
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鉄馬は走りたい南北朝鮮分断鉄道に乗る
日本統治時代に北京や満州との間を結んでいた京義線(ソウル-新義州)など、その後、朝鮮戦争で分断された鉄道の今昔を、韓国、北朝鮮の両面から探った出色の鉄道紀行。


 
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支那鉄道概論
支那鉄道史、鉄道経営の進展、支那鉄道系等、支那鉄道について論じる。


 
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ダイヤ改正の話宮脇俊三対話集

歴史的価値のある本,
今は亡き宮脇俊三さんがJR各社のダイヤ改正責任者と対談した歴史的な記録です。それぞれの会社のダイヤ状況や各社の考え方も今から見れば隔世の感があるものの、読み返すたびに新しい発見があるすばらしい本です。宮脇先生の本はすべて持っていますが、2万キロと比肩できる、ドキュメンタリーとしても優れた本だと思います。惜しむらくはハードカバーでないのが残念。(アマゾンレビューより)
 
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