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写真集
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北海道廃線駅跡写真集
著者:亀畑清隆
出版社:柏艪舎 /星雲社
サイズ:単行本/161p
発行年月:2006年05月


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広田尚敬写真集
蒸気機関車たち
著者:広田尚敬
出版社:ネコ・パブリッシング
サイズ:単行本/311p
発行年月:2006年08月
宗谷本線、函館本線、常磐線、小海線、呉線、肥薩線、日豊本線…など、現役蒸気機関車の本当の魅力が、今、蘇る! 時代を超えて語り継がれる日本の蒸気機関車写真の最高峰写真集。
詳細は
ネコパブリッシング編集長のブログをごらんください。


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 電機の記憶 国鉄電気機関車の忘れ得ぬ光景 山本英登写真集
蒸気機関車がなくなるころ、その陰で旧型電気機関車も相次いで主役を退いた。その後に誕生した新型さえも、合理化や技術革新によって世代交代を余儀なくされ、すでにその多くが私たちの前にない。本書は、そんな「電機」の晩年を、記憶の彼方からよみがえらせた。テーマを昭和50年代の直流電気機関車に絞り、さらにモノクロでまとめた。
  
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小田急電車回顧(第1巻)
著者:深谷則雄 / 宮崎繁幹
出版社:多摩湖鉄道出版部/ネコ・パブリッシング
本体価格:2,857円
全ての小田急ファンに 送る珠玉の写真集
小田急開業当時から戦前までに登場したHB車群に加え、小田急の戦後復興を支えた1800系を収録。
大判写真により改造、更新による姿の変化も容易に見て取れる構成としている。
 
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広田尚敬
鉄道写真(2005)
著者:広田尚敬
出版社:ネコ・パブリッシング
本体価格:2,667円
ふるさと銀河線『名残の夏』は広田尚敬鉄道コラムに解説が掲載されています。
広田泉は最近携帯日記によく登場する『南大東島』や『レフレックスレンズ』について執筆しています。

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国鉄色を撮る!
著者:古川克也
出版社:弦書房
本体価格:2,000円
主に九州・山口・山陰の国鉄色車両を収録。写真集。

 
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鉄路叙情編栗原写真館
著者:栗原隆司
出版社:交通新聞社
本体価格:2,571円
雪の中の五能線、コスモス満開の土手を走る長崎本線の特急「かもめ」、川霧の上を渡る高千穂鉄道など、美しい風景の中を走る鉄道の写真を収める。


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集通秘帖鉄道写真競作アルバム
著者:井門憲俊(1958ー)
出版社:プレス・アイゼンバーン/エリエイ
本体価格:8,800円
井門 義博 (著)
井門 憲俊 (著)
松本 謙一 (著)


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九州の蒸気機関車
著者:鉄道少年探偵団
出版社:海鳥社
本体価格:2,300円
力強く走る、時代という蒸気機関車
この写真集の主役は人間であり、蒸気機関車はそのあこがれの対象である。
「福岡地方に珍しく雪でも降ろうものなら、一も二もなく撮影に飛び出してゆく。学校はいったいどうなっていたのやら」(「はじめに」より)――そんな撮り手たちの熱い青春こそがこの本のテーマなのだろう。…(アマゾンレビューより)


 
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広田尚敬オススメ
能登線日和穴水ー蛸島名残りの鉄道情景
著者:湯浅啓
出版社:能登印刷出版部
本体価格:1,600円
「能登線日和」によせて
広田尚敬
気合が入っている。湯浅啓さんの写真は、十数年前に直接見せてもらった原画からもそう感じたし、最近作を掲載した雑誌の紙面からも、凛とした気合がうかがえる。世の中の写真は申し合わせたように軟弱、しかも他人に寄りかかるような流れの中で、彼の写真には、生きている意思が表れていて頼もしい。自分がある。
写真とは不思議なもので、捕り手の気持ちや人生が滲み出るものだ。彼はしっかりした両親の元で育まれたのだろう、”真面目でがんばり屋”の性格が見えてくる。(…続く)ー能登線日和よりー



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心に残る日本の蒸気機関車写真集
著者:久保順
出版社:岐阜新聞社/岐阜新聞情報センター
本体価格:2,095円
現在活躍中の蒸気機関車はカラーで、かつて活躍した蒸気機関車は白黒で、路線事に魅力あふれる写真で紹介。


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鉄道のある風景日本の春夏秋冬を行く
著者:佐伯剛史
出版社:新風舎
本体価格:1,500円
かたや人間の手になる鉄道、かたや大自然の手になる風景。有名、無名の撮影地でとらえた写真集。


 
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ふるさとは「鉄道の町・新津」佐々木齊写真集
著者:佐々木齊
出版社:新潟日報事業社
本体価格:1,600円
「西の米原、東の新津」ともいわれた鉄道の町、新潟県新津市の写真集。懐かしのSL風景、三角屋根の新津駅、新津車両製作所、新津の鉄道風景などを収録する。


 
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鉄道のある風景日本縦断写真集
著者:栗原隆司
出版社:海鳥社
本体価格:2,400円
季節、天候、時間などさまざまな要素が織りなすシンフォニーの中、列車や駅舎やレールや人間たちすべてが主役の写真集。


 
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Take the train世界の鉄道15万キロ
著者:桜井寛
出版社:ピエ・ブックス
本体価格:2,400円
オーストラリアやアルゼンチンの平原を走り、スイスやカナダの山岳地帯を行き、シベリアの一面雪景色の中を駆ける鉄道。ポルトガルのリスボンの街を走る市電。世界各地の雄大な自然をバックに、走る鉄道写真が、全部で90枚収められている。その土地の匂いや空気が、風とともに駆けていくような清々しさを感じた写真集。(アマゾンレビューより)


 
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鉄道の情景1953〜2002
著者:西野保行
出版社:成山堂書店
本体価格:4,600円
50年に及ぶ時間の中で撮影した蒸気機関車から現在の鉄道写真までを厳選して収録。鉄道と景観の調和をキーワードとして、各テーマごとに取り上げる。東日本、近畿圏を中心に、四国、九州、一部海外も収録。英文併記。


 
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昭和の鉄道情景「活写」1971年、小樽築港。
著者:いのうえこーいち
出版社:□出版社
本体価格:750円
1960年後半、東京機関区に最新鋭のEF60型500番台が配置され、ブルートレインを牽引していた。北海道には日本最大の蒸気機関車C62が急行を牽いていた……。そんな時代の記憶をいのうえ・こーいち氏がたどる。


 
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JRに生きる
著者:中村邦夫
出版社:新風舎
本体価格:2,200円
新幹線運転士は、休日には社宅の庭いじりに精を出し、トンネルや橋など現場巡回をする鉄道施設保全の技術者は、子どもと一緒に近くの海へ釣りに出かけることを何よりも楽しみにしている。JRマンの仕事とプライベートをとらえたドキュメンタリー写真集。


 
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驛の記憶
著者:真島満秀 / 山川啓介
出版社:小学館
本体価格:2,200円
駅には人の数だけのドラマがある。全国の駅とそこに展開する人のドラマを詞と写真で綴る。


 
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鉄道写真(2004)
著者:広田尚敬
出版社:ネコ・パブリッシング
本体価格:2,667円
>>詳しくはこちら
今回の巻頭写真は2つ。『風の行方』は新幹線もありますが、比較的ローカルな印象でまとめています。『冬日』は逆に都会中心です。何気ない感じですが、最初から撮るぞ、と気持ちをしっかり固めて制作した自信作です。ー広田尚敬ー


 
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開業40年新幹線のすべて
著者:広田尚敬 / 広田泉
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,800円
1964年の東海道新幹線開業から2004年九州新幹線まで、日本の新幹線40年の車両と歴史のすべてを、迫力ある写真と詳細な解説で完全網羅。


 
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最新JR機関車
著者:広田尚敬 / 坂正博
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
EF510を始め、現在活躍しているJRの機関車を交直流電気機関車、交流電気機関車、直流電気機関車、ディーゼル機関車、蒸気機関車別に108両紹介。こどもからおとなまで鉄道ファンのだれでもが楽しめる、最新のJR機関車カタログの決定版。


  
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20世紀なつかしの機関車
著者:広田尚敬
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
直流・交流・交直両用電気機関車・ディーゼル機関車をタイプ別にクローズアップ写真で紹介した車両カタログは、20世紀の鉄道の歴史を記録する価値ある鉄道書。


 
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20世紀なつかしのブルートレイン
著者:広田尚敬
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
980年前後に発行し、当時一世を風靡した「ブルートレイン」の復刻版。“走るホテル”の異名がついた「あさかぜ」を始め、「富士」「はやぶさ」などなつかしいブルートレインが今によみがえる。


 
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20世紀なつかしの国鉄特急列車
著者:広田尚敬
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
はつかり、ひばりなどの電車特急、ゆうづる、北星などのブルートレイン、さらにオホーツク、北斗といった気動車特急の写真を収録する。79年刊「国鉄特急列車」をモデルに、同時代の写真を選んでまとめる。


 
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20世紀なつかしの私鉄特急列車
著者:広田尚敬 / 吉川文夫
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
東武鉄道、小田急電鉄、長野電鉄、北陸鉄道、名古屋鉄道、近畿日本鉄道、島原鉄道など、日本中のなつかしの私鉄特急列車の写真を集めて収録。79年刊「私鉄特急列車」を復刻し、加筆したもの。


 
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20世紀なつかしの東京・大阪の電車
著者:広田尚敬 / 吉川文夫
出版社:山と渓谷社
本体価格:1,200円
首都圏と京阪神のなつかしの鉄道の写真を収録する。84年刊「東京の電車」と85年刊「大阪の電車」を復刻、再編集し、一冊にまとめたもの。


 
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鉄道記
著者:真島満秀
出版社:福音館書店
本体価格:5,000円
あなたは“鉄道”がすきですか?この写真集には鉄道の雄姿はもちろん、鉄道を利用する人々の様々な思いや、運転手、車掌、保線員など、鉄道を支える人びとの思いも写し撮られていて、まるでドラマをみるようです。



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鉄道の四季光と風を追いかけて
著者:真島満秀
出版社:ベストセラーズ
本体価格:648円
満開の桜の下を行くローカル線、雪煙を蹴立てて疾走する特急電車、人々の思いを乗せて走る夜行列車、灼熱の太陽の光を浴びて猛スピードで飛ばす新幹線…。鉄道という日常の交通機関が「被写体」になると、その姿はまったく別のものになる。


 
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